今年度は、内科専攻医7名、外科専攻医1名、国内留学生2名、海外留学生2名の計12名の新たなメンバーを迎え、医局に新たな活気が加わりました。


【新入局内科専攻医】
管波嵩彦先生、高橋麻有先生、千田昴輝先生、福地悠佳先生、松川亮太先生、丸田沙也香先生、山﨑雅也先生


【新入局外科専攻医】
佐藤亮太先生


【国内留学生】
邑並祐人先生(東北大学)川越亮承先生(筑波大学)


【海外留学生】

ムアウ・タイ先生(ベトナム)、ブイ・クイ・ドゥック先生(ベトナム)


会の冒頭では、井上センター長より、「昭和医科大学の学是である“至誠一貫”の精神のもと、Patient firstの姿勢で臨み、常に患者様の利益となる治療を第一に考えること」の重要性についてお話がありました。

続いて行われた新入局員の先生方の自己紹介では、それぞれのこれまでの経験や将来の目標が語られ、会場は終始和やかな雰囲気に包まれました。
また、各グループからの活動内容紹介や、教育・研究・勤務体制についての説明も行われ、医局全体で今後の方向性を共有する有意義な時間となりました。


当センターは、今年度も新たなメンバーとともに、チームワークを大切にしながら、高い専門性と人間性を兼ね備えた医師の育成、そして質の高い臨床・研究活動の実現を目指してまいります。