2027年3月20日(土)・21日(日)、昭和医科大学江東豊洲病院にて「TOKYO Live 2027」を開催いたします。

TOKYO Liveは、国内外の内視鏡医が一堂に会し、実際の症例に対するライブデモンストレーションを通じて、最新の内視鏡診断・治療技術や治療戦略を共有する国際的なライブセミナーです。当センター長の井上晴洋教授がCourse Directorを務めます。

 

今回はさらに、3月22日(月)に開催されるA-FES “Live Demo & Hands-on Training” Course 2027と連携し、2日間のライブデモンストレーションに続いて、実践的なハンズオントレーニングを行う3日間のプログラムを予定しています。

 

TOKYO Liveでは、国内外のエキスパートによるライブ症例を通じて、内視鏡治療における手技、判断、治療戦略を間近で共有します。

翌日のA-FESでは、オリンパスM-TECに会場を移し、豊富な臨床経験を有するエキスパートによる直接指導のもと、少人数制で実際に内視鏡を操作しながら手技を学ぶハンズオントレーニングを実施します。

 

ライブで「見る・学ぶ」ことから、自ら「実践する」ことへとつなげる、より実践的な教育プログラムとなっています。

 

開催概要 https://www.convention-plus.jp/tokyolive/

TOKYO Live 2027 “Endoscopy One”
日時:2027年3月20日(土)・21日(日)
会場:昭和医科大学江東豊洲病院 9階 講堂
Course Director:井上 晴洋
Official Language:English


A-FES “Live Demo & Hands-on Training” Course 2027

日時:2027年3月22日(月)
会場:オリンパスM-TEC
※ハンズオントレーニングは少人数制・定員30名を予定しています。

なお、TOKYO Liveのみの参加も可能です。

事前参加登録は2026年10月30日より開始しております。

国内外の多くの先生方のご参加を、心よりお待ちしております。